UECデータサイエンスプログラムとは?
電気通信大学の 「UECデータサイエンスプログラム」 は、データサイエンスの専門知識と実践的なスキルを習得し、自らの力で課題を解決できる人材を育成することを目的とした、社会人・学生を対象とする教育プログラムです。
データアントレプレナーフェロープログラム(DEFP)
データを活用して新たな価値を生み出す「データアントレプレナー」を育成します。
本プログラムは、データサイエンスの基礎から応用までを体系的に学び、企業や研究機関の現場で即戦力として活躍できるスキルを身につけることを目指します。
- データアントレプレナーフェロープログラム(通年コース/12ヶ月)
- データアントレプレナーフェロープログラム(前期コース/6ヶ月)
本プログラムの特徴
- 土曜日午後のフルオンライン授業を通じて、無理なく学び続けられる環境を提供
- 実務経験豊富な講師が、現場で役立つ技術や知識を指導
- グループワークを含む実践学習で、体系的に学びながら課題解決力を養成
お知らせ
講師紹介

教授・プログラム責任者
原田 慧 HARADA Kei
担当:Kaggle講義、データアントレプレナー実践論、データサイエンティスト特論

特任教授・データアントレプレナーコンソーシアム副会長
岩永 二郎 IWANAGA Jiro
担当:コンソーシアム運営、インターンシップ、キャリア相談

特任助教
佐野 遼太郎 SANO Ryotaro
担当:データ分析リテラシ(IT・統計・Python)、探索的データ分析とモデル作成、データサイエンティスト特論

特任助教
長瀬 准平 NAGASE Jyumpei
担当:探索的データ分析とモデル作成、実践データサイエンス(回帰モデル)、実践データサイエンス(判別モデル)、データサイエンティスト特論